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えー、諸事情により年末にコミケに行けない秋月ではありますが
去年の年末から三が日にかけて、大量に本を買いました。
買ってすぐに家族や友人にプレゼントしたゲームは
ここには載せられませんが、その他を一部掲載致します。
えぇ、これは戒めです。
年が明け、会社がはじまったというのに
全脳●レーニングと戦●の絆をプレイしまくり、
お金を使いまくる自分への戒めです。
嘘です。公開はしていない。たぶん。
尚、Amazon販促記事ではありません。
クリックしても飛ばないですよ。念のため。
■マリアさんじゅうななさい■

実は1発目はホントに同人誌。
えっと実はこの本だけは購入品ではなく、
ろっくさん個人サークルのちいさなまほう、の
同人誌なのです!
秋月が1枚、ヒナギク嬢の落書きを投稿させていただいたのですが
な、な、な、何と同人誌を送っていただけました!
それも無料で!
そんな素敵なろっくさまの同人誌が通販で手に入るかもしれません。
読んでいて驚いたのは、はやてキャラへの理解度です。
実はオタクでひきこもりなナギの会話を何故か(?)完璧に再現し、
マリアさんを愛するが故にネタにする、というその精神。
秋月はっ敬意をはらうっ!!
・・・ホント、トリをあんな落書きで締めてもらってすいません。
秋月はお世辞抜きで楽しめました。ろっくさん乙!
そんな素敵なろっくさんも相当お疲れのご様子。
決して、おくづけのサークル名の誤記はご指摘なさらぬよう。秘密です。
あぁそれにしても表紙のマリアさんの制服姿、ふしz・・・
隣のヒナギク嬢は素敵だなぁ。。。
では残りは長くなりますので追記で逝きます。
■パンプキン・シザース6巻■

今、最高にハイってやつだぁ!!
エリスキタこれ!
胸が特徴の二人をあえて胸を強調せずにきたところに
岩永先生の実力の高さが伺えました。
そして表紙のソリス嬢を見ていると紫穂を思い出します。何故か。
まだまだ秋月にもサンデー読者の血が流れているという事でしょうか。
■よつばと!6巻■

みんな大好き、よつばと!
にゃ~、よつばと!は内容の面白さもさる事ながら
表紙の絵が見ていて楽しいです。
絵を描く楽しみを思い出せるというか。
■ペルソナ3アンソロジーと4コマ■

友人に勧められてはじめて「アンソロジー」なるものを購入。
なるほどなー。結構面白いですね。
これは何か同人誌をコミケで購入!的な気持ちが味わえました。
■けんぷファー1■

こちらの記事を読んでふらっと購入。
てっきり漫画かと思って買ってみれば小説でした。
内容はさすがライトノベル(?)だけあってとくかく読み易い。
そのほとんどが会話によってのみ構成されていますが
状況は想像しやすく最強美人生徒会長も心地よい。。。
う~ん感想は長くなるのでここでは割愛。
■Ever17■

え~と、永遠に17歳のメイドさんが活躍する訳でも
永遠に17歳の声優さんが活躍する訳でもありません。
内容は・・・途中なので何とも言えませんが、かなり期待大、です。
かなり単調で簡単なゲームが後ろに見えるのはきっと気のせい。
あぁでも、なんだか凄くオサレではありましたよ?
■エレメンタルジェレイド■

原作を知らない秋月がてっきりハガレンだと思って購入した
(それはないか。)このゲーム。
高橋留美子さん高橋美佳子さんの声を初めて聞きましたが
儚げで美し過ぎます。あぁ、男ってこういうの好きそう。だと思う。
あと初めて水樹奈々さんを好意的に捉えれる役を見れました。
あとフロンとエトナコンビにはもうちょっと絡んで欲しかったです。
シャナがお子様役で出ているのはご愛嬌?
って声優ネタばっかりですね。
ゲームとしては呪文詠唱のシステムがかなり好きです。
■フラグメンツブルー■

原画担当がPS2ゲームのインタールードの方という事と
豪華声優陣、のアオリにつられ定価で購入。
序盤の展開は・・・テンション低すぎて、う~ん、鬱。
気力と体力のある時に改めてチャレンジする所存です。
今、調べたら原画担当の堀部秀郎氏が36歳の若さで
夭折されたそうです。まだまだこれからなのに。
氏の素晴らしい絵を見るために画集を予約しました。・・・。
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コメント
秋月さんどうもです!
凄まじい本の購入量ですね。
私も年末に「うしおととら」34冊一遍に
買ったのでそれがフラッシュバックしました。
>表紙の絵が見ていて楽しい
あずまきよひこ氏の描く
まったりワールドに引き込むこの絵は
素晴らしいの一言。
はあ、よつばみたいな娘が欲しい。
毎日が楽しそうだ。
ちなみに恵那も可。
追伸:今日書いたこの記事を出来れば忘れずにいてください。
2505:投稿日時:2007年01月12日 22:55 投稿者:jiro [返信]
こんばんは、jiroさん!
34冊に比べたら全然多くないですね。冷静に考えると。
うしとら、は秋月も昔に一気読みしたクチです。
よつばと!は、
非常に高いデッサン力、独自のギャグもさることながら
「間」の表現が絶品ですね。「描かない事で描く」という。
ホントに素晴らしいの一言です。
昔の秋月は「よつばと」で言うと風香嬢のポジション。
一生懸命頑張るんだけど、周りにも気を使うんだけど、
世渡りを上手くする気がないから、貧乏クジを引くいぢられ役。
この巻では風香嬢が副会長であるのが判明。
親近感が沸きました。生徒会とか委員長とかやっていたので。
>追伸:今日書いたこの記事を出来れば忘れずにいてください。
なんだろう、なんだろう、なんだろう。
ちょっと期待。心の不揮発性メモリに書き込んでおきます。
2506:投稿日時:2007年01月13日 01:15 投稿者:秋月らせん [返信]